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店舗情報
1975年創業で横浜中華街にほど近い山下町の小径にひっそりとたたずむ老舗のジャズバーです。エージングされたスピーカーから流れる豊かな響きをゆっくりと味わいながら、琥珀色のひとときをお愉しみ下さい。
| 卓数・座席数 | 30席 |
|---|---|
| 喫煙・禁煙 | 店内喫煙可能(禁煙席は無し) |
口コミ・レビュー
お店から返事する昔ながらのJAZZ BARで、音量大きめのジャズが流れる硬派な大人の空間でした。マスターの人柄がとても良く、居心地も良いです。小説に登場していたり、昔は崎陽軒のCMに出ていたそうで、そういう話も含めて味があります。今ではかなり貴重なお店なので、絶滅危惧種に指定したいくらいです。
バーレスク世界一になったダンサーが開いたバーで、2025年春に店内をリニューアルしたそうです。奥の広いスペースではバーレスクショーや各種イベントが行われ、同じ階に目黒鹿鳴館のオーナーのお店もあるため、ミュージシャンが来ることもあるとのこと。店番をされるオーナーの旦那さんもミュージシャンだそうです。時々開催されるグルメイベントでは、変わった美味しい料理も出ます。バーレスクを見る機会はなかなかないので、一度体験してみるのも面白いと思います。お酒にこだわるなら、ゴールデン街の系列店バー ティップルの方が品揃えは豊富らしく、はしごするのもありです。
今ではかなり少なくなった、4000枚以上のアナログレコードがあるジャズ喫茶&ジャズバーです。静かなマスター、おいどんさんが一人で切り盛りされています。選曲も音質も自分的には最高で、アルテックの38cmスピーカーから聴こえるボーカル、サックス、トランペット、ピアノ、ベースがたまりません。ジャズ好きなら元町や中華街の帰りに寄っても後悔しないと思います。
目当てのバーが休みだったので、こちらに伺いました。店内の奥には大きなスピーカーがあり、昭和っぽさのあるジャズバーという雰囲気でした。
横浜でジャズ聴くならここって感じ。アートが散りばめられた空間に、年季の入った大きなスピーカーから流れるレコードの音が最高。マスターのおいどんさんもキャラ良くて面白い😊50年続くのも納得の雰囲気でした。
50年も続いているお店とのことで、店内にはどこか昭和の空気が漂うレコードJAZZバーでした。落ち着いた雰囲気で音楽を楽しめるのが魅力ですね。常連さんも多いですが、外国人のお客さんも来るようで、いろいろな方との会話が生まれるのも面白いところ。ゆったり音楽とお酒を楽しめる、なかなか素敵なお店でした。
雰囲気の良いジャズ喫茶で、椅子もテーブルも床も全部手作りらしくて驚いた。開店してちょい過ぎで入ったのに、もう常連さんっぽい人がいて「愛されてる店だな」って感じた。もう今年で50年とのことで、長く続く理由がなんとなく分かる気がした。
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