東京都のバーの情報
1 〜 30 件を表示 / 全 441 件
歌舞伎町にある隠れ家のようなバーで、新宿区役所のすぐそばに位置し、深夜まで安心して楽しめるお店です!落ち着いた空間はひとり飲みにもぴったりで、カウンター越しに会話を楽しんだり、友人と気軽に集まったりと、シーンを問わず利用できます。 スタイリッシュさの中に温かみを感じる店内では、丁寧に作られたカクテルや充実したフードメニューが揃い、男性だけでなく女性にも支持されています。アットホームな雰囲気の中で、居心地の良さとプライベート感を味わいながら、ゆったりとした時間を過ごしてみてください。
ゴールデン街の片隅に位置する「流民」は、前の店主Joeさんから任された店主スーさんのお店です!店は何度となく改装され綺麗になっているが、その昔の「ジュリアンソレル」とカウンターの配置は変わっていない。一本の長いカウンターの奥と手前では、客は違う話で盛り上がるほどの長さがある。時には映画に主演するほどの役者さんがカウンターの中にいた時期もある。 戦後の復興時に建てられた木造の長屋であるが、今も昔も経営者もお客も一緒になり盛り上がるスペースは変わりない。老若男女、気のいい酔っ払いが集うお店で、毎晩Good Musicにのって交わる会話そんな空間をお楽しみください。ゴールデン街の角で繰り広げられるストーリーにあなたも出演いかがでしょうか?
1999年より新宿歌舞伎町ゴールデン街にて営業中のBARぺんぎん村です!プロ野球(特に近鉄バファローズ)、ハードロック(特にマイケルシェンカー)、プロレス関係(特に前田日明)、ペット自慢、忌野清志郎などなどの話をしながらお酒を飲みませんか?ゴールデン街に行ってみたいけど、なんだか敷居が高くて‥というゴールデン街初心者の方も大歓迎!素敵な笑顔でお待ちしております。
最高のバーテンダーであるマスターが目の前で作る最高のカクテルはもちろんの事、こじんまりした空間と空気感が最高で、ホントに「1杯だけ」の気分でも気軽に寄れるお店です!とにかくマスターの龍ちゃんの柔らかく温かい優しい人柄が素晴らしいだけでなく、それに美味しいお酒の一杯の相乗効果でリピータ―のお客様が沢山いらっしゃいます。一番のオススメはモヒートです(たまにミント売り切れの時があります)が、その時の気分でマスターお任せの一杯でも最高の一杯をいつも提供してくれます!美味しい軽食やおつまみと一緒に最高の夜を‥
東麻布(赤羽橋)でリーズナブルに朝まで営業のバーです!スタッフの女の子やお笑い芸人さん達がフレンドリーで、お洒落で大人な雰囲気を安心予算で楽しめる愉快なBARとなっております♪24時まで女の子スタッフ中心で24時から芸人スタッフ中心です。遅い深夜帯は一度電話確認してからご来店ください!
歌舞伎町の片隅で戦後のバラックの雰囲気を残す新宿ゴールデン街。急な階段を上った二階の酒場が「ナベサン」。劇団員や作家が夜な夜な集まる空間で、酒を片手に文学論などを交わす輪の中心にいた。才能のありそうな若者には「おまえはばかか。勉強しろ」と頭をたたきもした。新宿の酒場で文化の灯をともし続けたスナック店主、1973年に渡辺英綱さんが作ったお店です!
2022年6月10日オープン!店内は「赤」を基調にしており清潔感もあり女性のお客様も入りやすいオシャレな雰囲気となっております♪お1人様から団体様まで、お客様に気に入って頂けます様、精一杯のおもてなしを致します!綺麗なママと可愛い女の子達でお客様のお越しを心よりお待ちしております!何卒よろしくお願い致します(^-^)
銀座で落ち着いて美味しいお酒を楽しみたい時におすすめの「BAR藍」は、“海外から友人が遊びに来たときに連れて行きたい店”をコンセプトにした隠れ家的なバーです🍷 お酒はもちろん、おつまみや器まで日本製にこだわっているのが大きな魅力✨日本酒や焼酎だけでなく、ウイスキー、ラム、ジンなど、さまざまな日本産のお酒を楽しめます。他のお店ではなかなか見かけない銘柄や、新しい酒蔵・蒸留所のお酒に出会える楽しさもあります。 和の趣を感じる落ち着いた店内は席数も少なめで、静かにゆっくり飲みたい夜にぴったり😊銀座の中心部から少し離れた場所にあるからこそ、喧騒を忘れてお酒と向き合える空間です。 英語を話せるマスターがいるため、外国人の方にも楽しんでいただきやすい「BAR藍」🍶日本の魅力をお酒で味わえる、大切な人を連れて行きたくなる一軒です♪
2000年8月5日に新宿区役所裏手の「バーばるぼら」のオーナー正美さんが、現在3店舗(他にBaltimore・ばるぼら屋)並んだ店の第一番目に開いた店。「バーばるぼら」の20周年が済んだら冒険をしようということで始めた。店の扉の上にある看板、まさしく、まんまの?乳牛の絵が印象的!店名はオーナーが「21世紀に残したいもの」として、ピンクフロイドのアルバム「原子心母」からとったものでこの牛はそのCDのジャケットである。当時閉店の状態で荒れていた店内を二階も合わせて仲間たちと手作りで改装し作り上げた。一階は8席座れるカウンターでママは日替わり!ママによって随分雰囲気もかわるようだ。常連さんはその情報はしっかり把握している。でもそこはゴールデン街のこと、隣の客同士が気軽に話が出来る雰囲気に変わりはない。二階は20人くらいが入れて暗幕を張ったりして、カメラマンが写真展をしたりのギャラリースペースにもなっている。貸し出しは無料である。