歌舞伎町で人気のスナック
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シネストーク
1994年に開店。昭和のゴールデン街そのままの雰囲気。階段にあるジョンレノンのパネルは「ジョンを背負って7000メートル(明川哲也)」という小説になっている。ママは昔、深夜番組「海賊チャンネル」などで活躍していた“いってみるく”こと田代葉子。演劇、音楽、美術など、様々な分野のスタッフ十数人が当番制で店に立ち、それぞれ個性豊かな雰囲気を作っている。初めて来ても常連の方から馴染んでくるホットコミュニケーション。姉妹店「シネストークYOYO」との400円割引はしご券あり。何度行ったり来たりしてもOKですよ。
CLUB ABYSS
新宿歌舞伎町で22年にわたり愛され続ける会員制クラブ「ABYSS(アビス)」。シックで落ち着いた店内は、大人のための上質な社交場です。会員制のため一見さんをお断りし、遊び慣れた紳士たちに最高級のサービスを提供!ママやキャスト、スタッフ全員が心温まるおもてなしで、時間が経つのを忘れるほどの心地よい空間を演出します。 カラオケを置かず穏やかなBGMが流れる店内は、静かにお酒と会話を楽しみたい方に最適。キャスト一人ひとりの細やかな気遣いと深い会話力が、長年お客様に愛される秘訣です。極上のひとときを体験しに、ぜひお越しください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。
新宿そだち
大ヒット曲「新宿そだち」の歌手である津山洋子さんのお店!優しく気さくな津山先生。歌舞伎町で一人「5,000円」でカラオケとハウスボトルを楽しめます♪津山洋子先生・高樹一郎先生ご夫婦と阿万浩一郎さんに会える嬉しいお店です。
エポペ
「エポペ」はフランス語で〈美しい冒険〉または〈大叙事詩〉という意味です。スナック・エポペは「おバカさん」(遠藤周作著)のモデルであるカトリック司祭G・ネラン神父と賛同者たちが、本音での対話を求め1980年に友情の場として創設したカウンター形式のバーです。 コの字型のカウンターでクラシック音楽が流れている落ち着いた雰囲気のお店です。お薦めメニューは韓国人スタッフの權さんの手作り「韓国風焼き鳥」です!またネコになってみたいアナタには「ネコまんま」と言うラジカルなメニューもあります。
キフキフ
1人でも楽しくお酒が飲めるアットホームなお店です。カラオケを歌って、お店の娘とおしゃべりしてと楽しいお店です!役者さんやミュージシャンなど様々な本業を本業を持つスタッフさんもいて話題にも事欠きません。
歌舞伎町のスナックを口コミや人気ランキングで検索しよう!
歌舞伎町は東京都新宿区にある日本最大級の歓楽街で「眠らない街」として知られています。無数の飲食店、バー、クラブ、キャバクラ、ホストクラブ、カラオケ店、映画館などが軒を連ね、深夜でも多くの人で賑わっています。戦後の復興期に誕生し、現在では国内外から観光客が訪れるスポットとしても有名です。一方で独特の雰囲気や多様な文化が共存し、魅力と危険が入り混じるエリアとも言われます。近年は再開発が進みゴジラヘッドがそびえる新宿東宝ビルの登場や、観光客向けの飲食店が増えるなど新たな顔を見せています。そんな歌舞伎町でスナック・パブ・ラウンジ・カラオケ・バーなどのお店を探すなら、表示順での人気ランキングや口コミ・レビュー、また割引クーポンの情報など歌舞伎町でのお店探しに役立つコンテンツが満載のスナックブックでぜひ歌舞伎町にあるお気に入りのスナックを見つけてください。
ゴールデン街の交番側一つ目の通り、目に付くのは黒い金属製の透かし模様の扉。上を見上げるとこのデコイの看板があります。この扉を引いて階段を上ってゆくと、店の中まで続くグレーの壁・天井・スチール製のカウンターまで、グレーのトーンでまとめられています。お洒落なレザーの椅子に壁はグラスファイバーとお客さんの設計です。 ここには毎日午前零時ころには出てくるママのファンとジャズを愛する客が集まる。ゴールデン街には文学的な素養の深いママも多いが、デコイのママ「さくらさん」もその一人だ。「この店は、時間が止まったようにぼうっと出来る場所」と語るのは、もともと客で午後8時から店を開いている喜多さん(ベース奏者)だ。ママが出てくるまでの時間に店を預かるが、ゆっくりと客の話を聞いてくれそうなのんびりとした雰囲気は、なかなかチャーミングなマスターだ。早い時間に若い女性客にものぞいてみて欲しい。