歌舞伎町のスナック人気ランキング
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黒部
2003年7月にオープン!ゴールデン街に並ぶ木製の茶色い扉の一つを開けると店内の壁ははっか色・薄緑っぽいブルーの壁で見上げると天井は黒、そして扉の内側の鮮やかなグリーン。まるでミント色の海の中。きれいな空間を引き締めるような黒塗りのカウンターには9席のこれも黒と緑のツートンの椅子が並ぶ。店名の「黒部」は店にダムの写真が飾られてあるようにマスターの出身地の富山から。そのマスターは料理好きで、おつまみはお手製だそうである。そのほか富山のかまぼこ・おしんこ・煮物などが出される。このゴールデン街にはもともと料理自慢のママの話が語り継がれているが、近頃特におつまみに乾き物だけでなく、一工夫こらした調理されたものを出す店が増えてきているようである。仕事帰りの女性客が一人で入れるような穏やかにゆったりと、楽しく話ができるお店ということを考えているそうだ。アットホームな雰囲気にゆっくりと静かにお酒を楽しんでゆくお客も多いようだ。
ひしよう
おりゅうさんの後をおみっちゃんが引き継いでくれていた「ひしょう」が2021年7月をもって閉店となりました。1972年におみっちゃんの「むささび」の後におりゅうさんが「ひしょう」を始めてから49年間、みなさま長い間どうもありがとうございました。
ルマタン
1988年創業のカラオケのないスナックです!話を聞くのが上手なママがいて、おまかせで出してくれる料理はほっとする味わいの和食がメイン。かつて新聞社や出版社勤めの人たちの溜まり場でもあったことから、店内には常連客の著書などが溢れている。外からは店内が見えず「Le Matin」と書かれたプレートが扉に貼られているだけ。少し入りづらいかもしれないが、未知なる世界へ足を踏み入れるような感覚もここゴールデン街の醍醐味です。
シラムレン
1976年から続くジャズバーです!強面のお年を召した店長と馴染みのお客さんが多いお店です。来店して帰るまで前のお客さんの食器類が普通に置いてあるテキトーさもこのお店の味なのかも(笑)暗い店内で密着具合が楽しい、そんなお店です。
スナック春々
歌舞伎町の喧騒から一歩離れた場所に佇む「スナック春々~はるはる~」✨黒を基調としたシックでスタイリッシュな店内には、落ち着いた大人の時間が流れています。 華やかな街にありながら、店内はしっとりとした空気感でゆったりとくつろげる空間😊初めての方でも馴染みやすく、肩肘張らずに過ごせるのが魅力です。 容姿端麗なママをはじめ、気品と親しみやすさを兼ね備えたキャストが在籍💕幅広いタイプの女性が揃い、それぞれとの会話を楽しみながら心地よい時間を過ごせます。 都会の忙しさを忘れてひと息つきたい夜にぴったり🍸落ち着きと華やかさを兼ね備えた、癒しのひとときを提供してくれる一軒です♪
掲載順位は口コミ評価・閲覧状況・掲載情報の充実度・情報の更新状況などをもとにスナックブック独自の基準で算出しています。
歌舞伎町でスナックを探すときは、「新宿駅から近い店」という条件だけでは候補を絞り切れません。掲載店舗は歌舞伎町1丁目・2丁目の広い範囲に密集し、区役所通り周辺、西武新宿駅寄り、ゴールデン街など、少し場所が変わるだけでも店のタイプが異なります。さらに夕方から入れる店、24時でスナック営業を終える店、翌5時以降まで営業する店まで時間帯にも大きな幅があります。 ◆歌舞伎町2丁目は料金体系まで確認して比較 歌舞伎町2丁目のスナック 藍々は、19時から24時までをスナック、24時から翌5時までをBARとして営業しています。60分3,000円の飲み放題には鏡月・角・ソフトドリンクとカラオケ歌い放題が含まれ、ボトルキープ制も掲載されています。カウンター3席とボックス8席という比較的小規模な構成で、平均予算は3,000円~6,000円です。深夜まで営業する店でも、前半と後半で営業スタイルが分かれる例として確認できます。 同じ2丁目でもスナックななは21時からLAST、平均予算5,000円~14,000円。時間制限なし5,000円のセットにボトル代を加える料金方式で、カラオケは無料です。カウンター4席とボックス9卓を合わせて50名まで対応できるため、小さな店で飲みたい場合と、大人数でも使える店を探す場合では候補が変わります。 ◆早い時間と朝まででは選ぶ店がまったく違う 歌舞伎町1丁目のBar 青鳥は18時から24時まで営業しています。60分4,000円の飲み放題のほか、時間制限なし10,000円のプラン、ボトルキープではフリータイム6,000円のセットが掲載され、カラオケは無料です。カウンター7席とテーブル2卓の構成で、18時台から利用したい場合に比較しやすい店舗です。 反対に、深夜まで利用するなら翌5時前後まで営業する候補が複数あります。歌舞伎町2丁目の和食BAR 伊万里は19時から翌5時まで無休で営業し、90分3,300円の飲み放題を掲載。カラオケは1曲200円または歌い放題1,000円です。4名以上の予約では、3時間の飲み放題・歌い放題と料理を組み合わせたコースも案内されています。二軒目だけでなく、食事を含めて長く利用したい場合にも比較できる店舗です。 ◆予算を上げるとラウンジという選択肢もある 歌舞伎町では、数千円台から利用条件を確認できる店舗だけでなく、接待や落ち着いた飲み方を想定した高価格帯のラウンジも掲載されています。 D’ACCORD Mayは20時から翌1時まで、土曜・日曜・祝日定休、平均予算16,000円~30,000円です。ボトルキープは時間制限なしで13,000円~15,000円、飲み放題は2名以上から120分制と掲載されています。カウンターとボックスを合わせて約30席あり、店舗情報では一人飲みだけでなく接待や飲み会での利用も案内されています。歌舞伎町では「安く飲むか高級店か」という単純な違いではなく、料金方式と利用目的をセットで確認すると候補を分けやすくなります。 ◆ゴールデン街は別の飲み方として比較 歌舞伎町1丁目の新宿ゴールデン街にも掲載店舗があります。8番街の流民は18時から朝5時まで営業し、平均予算2,000円から。チャージ1,000円、ワンショット500円から、焼酎のボトルキープ3,500円からと掲載され、席数は12席です。 ボックス席を備えたスナックやラウンジとは違い、細長いカウンターを中心にしたバーとして紹介されています。同じ歌舞伎町でも、大人数でカラオケを楽しむ店と、ゴールデン街でカウンター越しの会話や音楽を楽しむ店では、求める過ごし方が大きく異なります。 ◆カラオケは無料か追加料金かまで確認 歌舞伎町ではカラオケを確認できる店舗が多数ありますが、料金への含まれ方は店によって異なります。スナック 藍々やBar 青鳥、スナックななは無料または歌い放題として掲載されています。一方、和食BAR 伊万里は1曲200円または歌い放題1,000円です。歌う予定がある場合は、セット料金だけでなくカラオケ代や延長料金まで含めて比較すると予算を考えやすくなります。 歌舞伎町は店舗数が多いからこそ、ランキング順位や駅からの距離だけで店を決めるより、「何時から飲むか」「朝まで利用するか」「一人か団体か」「カラオケをどれくらい使うか」「数千円台かラウンジ系の価格帯か」「ゴールデン街のような小規模店を選ぶか」を先に決める方が効率的です。料金、営業時間、定休日、席数、店内写真、支払方法、店舗紹介を見比べ、自分が歌舞伎町で過ごしたい夜に合う候補を絞ってください。
歌舞伎町で創業21周年の老舗ショーパブ!ニューハーフ&オナベが観られるお店です!楽しいお酒を皆さんで♪ご来店お待ちしております。